ビジョン

ビジョン

地方の経験を国政に活かす!!

希望と自信に満ち溢れた「美しい日本」をつくる
京都のために
皆様とともに進化する田中ひでおでありたいと思います。

~混沌の時代を憂う~

日本は今、混沌の時代を迎えています

シャッター商店街や、地域コミュニティの希薄化。キレやすい若者、心の悩みを抱える大人たち。伝統・文化や景観、環境の破壊。世界各地の紛争やナショナリズムの高まり。そして、パフォーマンス政治と弱肉強食の時代の到来。この混沌の時代にあって、しっかりと腰の落ち着いた政治が今こそ望まれています。「地方が輝いてこそ美しい日本が出来る」地方政治20年国会2年の貴重な経験を重ねあわせ、私は今後もしっかりと信念を貫き歩んでまいります。

共に歩む姿勢

政治は中央官僚の尺度や一部の政治家、エリートたちの特権で行われるべきではありません。今、政治に求められるのは「皆様と共に悩み、歩み、そして創造していく」姿勢です。目立たなくとも私は、ひたすら「誠実に」「ひたむきに」そして「着実」な政治を目指してまいります。

皆様とともに進化する田中ひでおでありたいと思います。

現場主義

これまで私は、豊かな郷土文化から先人の英知を学び、また現場主義の視点・発想により地方の行政改革に努めてまいりました。衆議院議員時代もその経験を活かし「地方が元気になってこそ日本が輝く」を信念に「美しい国づくり」に取り組んでまいりました。地方の格差をなくし、地域を元気にするためには、まず国・官僚が持つ権限をできる限り地方に移すことです。街づくりや皆様の暮らしに関わる諸制度を地方へ移し、皆様の考えや思いを反映した政治が今こそ必要です。

再出発の決意

混沌の時代は明日への出発の日です。一人ひとりが生涯にわたって多様な選択肢を持ち、物の豊かさだけでなく「生きがい」「やすらぎ」そして「ゆとり」など、心の豊かさを享受できる、将来への展望をしっかりと見通し得る、地域と国づくりを目指し、私は取り組みます。そして確かな未来を次の世代に引き継ぎたいと考えます。私は、強い決意を持って次の国政選挙にのぞみます。ご支援よろしくお願いいたします。

皆様とともに進化する田中ひでおでありたいと思います。

このページの先頭へ